2012年11月11日

ギャルリ・オーブプロデュースプロジェクト

最近めっきり冷えてきましたがいかがでしょうか?
私は初めて京都で冬を迎えますが、なんだか今までよりも寒く感じてしまいます。
風邪を引かないよう暖かくしておきたいところです。

ギャルリ・オーブプロデュースプロジェクト、10月3日(水)

今回はクライアントでもあるASP学科の林洋子先生(以下林先生)に10月6日に行う「こどもワークショップ」のプレゼンテーション(以下プレゼン)を見てもらいました。

oobu009.jpg
林先生に行わせてもらうこのプレゼンはコンセプトや現状報告、当日何をするかを話すだけでなく、当日行うレクチャーや手順も実践します。
ただアイデアを提案して内容を理解してもらうだけではなく
今考えている企画の内容で決行しても構わないかという最終チェックの意味も兼ねたプレゼンでした。

はたして林先生からどのような反応をもらえるのか?
少し心配なところもありましたが、終始笑顔で見てもらえ直ぐにGOサインも頂きました!
オーブメンバーの頑張りが伝わったのだと思います。

企画というものは基本的にクライアントが居るから生まれます。
企画を作る本人達が楽しめたり納得がいくように作るのはもちろん大切ですが、やはり依頼をしてくれたクライアントが居るからこそできることだという認識も必要だと思います。
今回クライアントである林先生に楽しそうにプレゼンやレクチャーを見てもらえ、喜びの声もいただけたのは本当に良かったと感じました。

私もプレゼンを見て、大人でもとても感覚が刺激されそうで楽しそうなワークショップだと思いました。

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前でレクチャーするオーブメンバー。説明役と子供役に分かれて演じました。


それでは、次回は本番の様子をお伝えしたいと思います。


おから


ラベル:オーブ
posted by プロオペ at 03:04| Comment(0) | おから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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